その時知恵袋で皆さんに聞いた見たら「失敗
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今日の素敵な賃貸に関する情報をご紹介します!:
トラブルがないように大手リフォーム会社を選びました。二階の工事中にミスがあり1階の天井に穴が空いてしまいました。
その時知恵袋で皆さんに聞いた見たら「失敗もあるので穏やかに・・」と、アドバイスを頂きぐっとこらえました。
(補修工事あり)そのあと、打ち合わせの日を忘れられ、考えられないことに、床材を間違えられ(これはこのままで賠償20万)その後、ベランダの塗装の色違い(塗り直し)、ここまではとりあえずミスと、言うことで我慢していましたが、一部壁紙の柄あわせが出来ていませんでした。これは、明らかに手抜き・・・・・これには激怒!!もちろんやりなおしをしてもらう事にしましたが、別の場所のやり直しも判明!せっかく運んだタンスの移動をすることになりましたリフォーム会社の人が、「洋服ダンスを私どもが開けるのはだめですよね」「そしたら、ご自分でお願いします。
」私ももちろん嫌なのでみんなの前で、一人でせっせと引き出しを抜きました。こんなことって、ありですか??とりあえず、上の者と話がしたい!と言いましたがみなさんなら、どうしますか?
賃貸に関する総合情報!
素敵なお部屋を見つけられましたか?!:
大手リフォーム会社って「住友林業」でしたよね。住友林業ホームテックって言うのが正式名称だと思います。
この手の大手ハウスメーカーのリフォーム部門の内情を少しばかり知っていますのでお話します。リフォーム部門のメンバーは、多くは新築部門からの移動で在籍しています。ここ5~8年の間に、各大手ハウスメーカーはリフォーム部門を増強しました。2倍増・3倍増です。
だから、リフォームの経験年数が少ない人たちが多いのです。それでも、大手のネームバリューで注文は取れるのですが、提案・見積・受注後の手配・工事にいたるほとんどの領域で、外注・協力業者頼りだらけです。先日も某最大手のハウスメーカーのリフォーム部門会社と競合しましたが、そのお客様はあきれ返っていました。
何を聞いても、その場で、担当者自ら返事をすることがないんだそうです。こちらが、その人のリフォーム経験年数を聞いてみることをお勧めしたら、やはり3年だったそうです。
それまでは新築の営業マンだったそうです。
じゃあ、協力業者のレベルはどうかと言うと、会社の人間を馬鹿にし切っていますから、自分達のやりやすいように仕事を進めます。その担当者が、よほど気を使わない限り、伝達が途中で変わってしまいます。相談者さんのリフォームに図面がありましたか?外部・内部仕上げ表があれば、間違いようが無いミスですね。
競合先の某最大手ハウスメーカーリフォーム部は、打ち合わせた末の見積書と一緒に、写真のような見事な室内パースがついてきたそうです。それまでは打ち合わせ記録の字句だけだったそうです。こっちは最初から平面図・展開図で打ち合わせしてましたし何度も書き直ししてましたから、お客様は、漫画を見たような気がしたそうです。きっと、工事にかかる時も、室内パースで業者と打ち合わせしているんでしょうね。大手と言っても、実はこんなレベルです。大手がいいのは、へまをちゃんとやり直しすることだけですね。たくさん文句を言ってください。それで相談者さんのお気持ちが晴れるならば、の話ですが。
次回の賃貸倶楽部へのご相談も見に来てくださいね